読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Take it easy!~札幌在住アフィリエイターのメモ~

札幌在住の専業アフィリエイターのただの日記です。気になったこと、疑問に思ったことをつらつらとメモしています。

自己リンク論について、今までの自分の考えがブレるところだったからうまく取り入れることを考えてみた。

おはようございま~~~~~~す!!!

Kevinでございます!

いやあ、息子の体調も良くなってきましたし、やっと私も休めるかと思いきや、もはや完全に朝寝るスタイルが確立されてしまって…

 

さて、昨日は息子を連れて総合病院に行ったり、タイヤ交換に行ったり、動けない妻と息子のためにお買い物に行ったりと、作業する時間が取れなかったのですが、その合間を縫ってtwitterをチェックしたところ、副長さんがこんな記事をツイートしていました。

そしてこのブログの記事をチェックしてみましたよ!

すると、私が考えている正反対のことが書かれているじゃありませんか!

 

…いやあ、薄々気が付いてはいたんですが…

とても素晴らしい記事だったので、じっくりと読んでみました。

つまるところ、リンクは重要だってお話。

自己リンクね。

以前、私はホワイトな自己リンクって存在するってお話をしたことがあります。

 

kevin.hatenablog.jp

あ、前回の記事でした。

もっと前の記事でも書いたことがあった気がしましたが、まあいいでしょう。

つまり、この考え方もアリなんだな、って思ったわけで。

私は完全ホワイトSEOって言っていましたけど、ぶっちゃけホワイトSEOって何かね?

ただ自己リンクを送らないようにし、怪しいリンクがあれば否認ツールを使う。

そして記事の量産。

このことだけに注目してやってきましたが、こんな単純なことじゃないんですよね、多分。

ホワイトSEOって。

その辺り、まだまだシロウトなんだなって思っちゃうんですよね。

SEOはすごく奥が深く、例え自己リンクを送っていたとしてもホワイトはホワイトなんですよね、多分。

第一、自分のサイト同士をつなぐことが危険なら、大手なんて全部飛ばされてますって。

コンテンツ重視って言われているけど

私はコンテンツ重視し、ユーザーにより良い情報を提供する立場にいるのがアフィリエイターの仕事なんだと思っています。

でも、先の方のブログに記載があったように、コンテンツなんてクローラーが良いか悪いかを判断することってできないんじゃないでしょうか?

できたとしても、ある程度のことであり、相当素晴らしい人工知能を持っていないと無理でしょう。

クローラーに感情があるわけも無く、もしそうなってしまったらユーザービリティーなんて意味をなさなくなってしまうかも知れません。

文字数が少なくてもgoogleに評価されるサイトって、やっぱりリンクも要因にある感じがしてきています。

ユーザーが評価し、良いサイトをピックアップしてくれるからこそ評価が上がるんですよね。

つまり、自己リンクもこの基準にのっとったもの以外は効果が見込めない、と言っても良いかなって考えています。

前の記事でお話した、丸井今井の連絡通路のような考え方で大方合っている気がします。

これを証明してくれたのが、A8のサイトコンテストです。

A8のリンク、めっちゃ強いです。

そのリンクをたどって皆さんが来てくれたおかげでガッツリ検索順位が上がりましたので。

これは気のせいかも知れませんけど、私は丸井今井連絡通路理論は正しいと考えています。

自己リンク論にやられるところだった

いやね、こんな考え方、今まであまりしてこなかったので、ちょっと流されるところでした。

ブラックでもホワイト寄りのSEOができれば、もしかしたらすごく楽に上位に行けるんじゃないかなって。

でも、楽をすると良くないことが起こりますので、私は私の考え方を変えず、他人の考え方を参考にプラスアルファとしての知識を取り入れて応用していきたいと思っています。

SEOには明確な答えが無いけれど、自分なりに色々と考えて試していけるのが凄く楽しいですよね^^